2016/09/17

仕事の気分転換(岡山北部編)④

津山に向かう。
選んだホルモンうどん店は住宅地にある店。
99歩まで順調に進んだものの、最後、住宅地に入るタイミングを逃した。
住宅地内は難しい。

で、到着。

人はあまり居なくて、常連っぽい人がチラホラ。
ホルモンうどんを注文、出てくる。

おお、焼きうどん+ホルモン。
これと言って、感動、驚きはなし。

実食。

うーむ、まずくはないけれど、特別美味しいという訳でもない。
でも、入っていたホルモンはうまい。
2玉分のうどんだったけど、朝から何も食べていなかったので、ぺろりんと食べる。

まぁ、2回食べなくても良いかな。
(まずかったわけではありません。)

そんなこんなで、20時位になったので、家に帰りました。
約8時間位の岡山北部の旅だったけど、それなりにいろいろ見れたし、食べたりできたので、良かったです。次は、岡山東部の旅に行きたいと思います。

仕事の気分転換(岡山北部編)③

真賀温泉を堪能して、いざ勝山へ。

観光用の駐車場があったけれど、ナビがないからどう行けば良いのかよく分からず、結局、ご迷惑とは思いながらも、近くのスーパー兼酒屋の駐車場に車を駐めて、まちなみのあるところまで少し歩く。
まちなみ保存地区へ。

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夕方、やや暗くなってきて、人通りが少なかったけど、整った通りで個人的には好きな感じです。
まちなみ自体にこれと言って特有の何かがあるわけではなさそうだけど、建物が整っているだけでも歩いていて気分が良いです。
そして、保存地区のメイン通りと思われるところから直角に交わる別のとおりには、檜舞台という通り?があって、アーケード的にヒノキと思われるものがあった。
連続性を醸し出しているのかな?
趣旨がいまいち分からなかったけど、風鈴が付いていたりして、雰囲気を醸し出している感がありました。悪く無いと思います。
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こういう、ものすごい観光地にならなくても、住んでいる人が協力したりしてまちづくりをしているのがとても良いです。こういうところに住んでみるのもイイねぇ〜

ということで、短時間だったけど勝山を堪能。していたらお腹が空いてきた。
帰る途中で何か名物でも、と思ったけれど、ピンとくる名物がない。
いろいろ考えた末、ちょっと遠いけど津山まで行って、B級グルメのホルモンうどんを食べることにしました。
またまた、1時間位の運転です。

つづく。

仕事の気分転換(岡山北部編)②

山道を進むこと1時間位。
湯原温泉に向かう途中に勝山通過。
時刻は16時くらい。

運転しながら考える。

湯原温泉の中心までは、まだ距離はある。けど、勝山も見たい。
次に岡山北部に来ることはあるか。何を目的に来るか。
湯原温泉? まあ、ありかな。
勝山? 勝山のためにわざわざ来るとは思えない…
冬はきっと大山にボードに行くだろう。その帰りに湯原温泉に立ち寄ると思えるか?
立ち寄りそうな気がする…
すると、今回湯原を諦めて勝山でも良いんじゃないか?
いやいや、今日は温泉に入るために来た訳で。
湯原の手前に真賀温泉というところがあるぞ。
湯原温泉エリアとして広い意味では、湯原になるんじゃないか?
温泉だし。

うーむ。

ということで、急遽、予定を変更して、やや近めの真賀温泉に行き、帰りに勝山の町並みを見ることにしました。

一路、真賀温泉に。

5台位の道路沿いの駐車場から階段上がった上にありました。
そして、なんと!
混浴とか家族風呂があるらしい。驚いたなぁ。
とは言え、一人で混浴ってのも、まぁ無いでしょ。
で、通常の男風呂。150円。安っ!!

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※こっそり撮った。
お湯はぬるめで、そんなに広くもなかったけど、誰もいなかったから独り占めでした。
シャンプーもリンスも入る前に買わないといけなくて、買わなければ本当に温泉だけ。
だが、それが良い。
30分位お風呂に入って気分転換できました。
待合室みたいなところも、扇風機とソファーと漫画本とか、大衆的な感じで良いです。
ただ、受付のおっさんが無愛想すぎる!

つーわけで、一番の目的の温泉を楽しんで、スルーした勝山へ向かうのでした。

つづく。

2016/09/15

仕事の気分転換(岡山北部編)①

仕事が辛いので休みの日はリラックスできるように心がけているところです。
今回は2日くらいの休みが取れたので、温泉に入ること、行ったことのない場所に行くことを目的として計画を立てました。まぁ、だいたい目的はいつも同じなんだけど。
最終的に岡山県北部にある湯原温泉でゆっくりすることと、そこに行く途中、高梁市にある吹屋ふるさと村と勝山の町並み保存地区が見れそうだったので立ち寄ることに。

仕事が終わり、朝方から出かけようと思っていたけど、ふと気を抜いたら寝てしまい、結局出発したのが12時くらい。
まずは高梁市の吹屋ふるさと村に向かう。
お金が潤沢ではないので、高速道路ではなく下道。
飲み物も、家で作っておいた烏龍茶を持って…
ついでに、起きるのが遅くて慌てていたらご飯食べるの忘れた。

出発。

岡山市内から高梁市まではだいたい一本道で2時間かからないくらい。ふるさと村はさらに山よりにあるので、プラス時間がかかって、でも2時間位で到着。
平日で人が少ないから車も少なくて、どこの駐車場が良いのか山道を少し迷ってしまったけれど、観光用の無料駐車場に駐車。

いざ散策。

んー、赤い。でもvividな赤ではない。

Img_20160914_141053

それぞれの家自体は、妻入りだとか入り母屋だとか特に統一されているわけではないけど、赤というか、ベンガラ色が主となって、町並みの統一感、雰囲気が良い。家の瓦がベンガラ色かと思いきや、壁板もベンガラなんですねぇ。これは意味があるから塗っているんだよなぁ。

お土産屋で、雨に濡れると唐草模様とか桜の模様とかが浮き出る傘が売られていて、ちょっと欲しくなってしまった。店のおばちゃんとも「いいっすね~。かっこいい」とか話して買おうかとふと思ったけど、よく考えたら、傘さす時は雨が降っているわけで、そうしたら模様が出て当然なわけ。模様が出ていない状態の傘は当然いつもは閉じられているのだから、この模様が浮き出る感動は買うときだけなんじゃないかと。
使うときには気づかないんじゃないかと。てか、そもそも模様付きの傘買えばいんじゃね??

ということで、スタコラサッサと移動。

平日は閑散としている前提か、着いた時間が良くなかったのか分からないけど、閉まっているお店もあって、活気は少なめで残念でした。人も少なかった。

ということで伝建地区を楽しんでいたら15時くらい。
この調子だと勝山行って、湯原の温泉に入れないかもしれない!と焦り、勝山はスルーして一路、山道を湯原へ向かいました。

つづく。


2013/08/19

夏休み①

キモノの『右前合わせ』はいつ頃始まったのか?
http://blog.livedoor.jp/kurowasai/archives/360676.html

2泊3日で岐阜の郡上八幡、静岡周辺で遊びました。
細かな出来事はこれからちょこちょこと書いていくとして、郡上八幡のお祭りに参加する前に、デキるおばちゃんに出会った。
浴衣女子と一緒に郡上八幡駅で友達を待っている時に、駅の写真を撮っていたら、駅近くの花壇に水をあげていたおばちゃんが浴衣女子に向かって、「重ね方が逆だよ、死に装束になってるよ」と教えてくれたのです。
僕は浴衣を着ることなんて、旅館で寝る時くらいなので、右が上とか左が上とか詳しくないし、と言うか、男なら左が上、女なら右が上、というのが普段の服の形なので、女の子の「右が上」の状態が浴衣では違うとか、まず気が付かない。
ついでに言うと、柄くらいしか見てない。
でも、そのおばちゃんは浴衣女子を見るなり、「逆だよ」と教えてくれたので、そのスピード感に驚いた。
一瞬見ただけで、普通気づくの?
まずは、浴衣の柄とか見ない?
とか思うので、たぶん、そのおばちゃんはだいぶ着物を着慣れた人、もしくは、着付けとかする人なんだなーと思ったところ。

冒頭のリンクのように、浴衣を着るときは、男子も女子も左が前にくるらしいです。

補足
左が前」というのは、自分から見て左側が前ということで、周りの人が見たら、来ている人の右側が前にきているということです。

2011/01/10

小旅行

先週末、3連休は関東に寒波が来ると聞いて、エライこっちゃ!!と思い、急遽、南の方に避難。
伊豆の方で、ややのんびりしてきた。
温泉は入らなかったけど、御殿場から富士山見て、芦ノ湖スカイライン、箱根スカイライン、伊豆スカイラインを制覇。峠も若干制覇。
ノーマルタイヤだったから、雪がちょっと残っていて怖かったけど。

富士山って、ふだん何とも思わないけど、本物を肉眼でみるとテンション上がるな。
なんだろう。あの高揚感は。
おー!とか口にしちゃうしね。
しかし、連峰じゃなくて、あれだけ高い山(日本一)ってのもすごい。世界で高いとされている山はほとんど連峰なのに(たぶん)。

今度は箱根あたりに泊りたいです。
芦ノ湖でボートとか乗りたい。

旅行というか、遠出すると、いろいろ行っておかないと損、とか思ってしまう貧乏性で、あまりゆっくりしなかったけど、面白く過ごした。
普段、マグロはあまり食べないから比較ができないけど、帰りに食べた大トロがおいしい。

2月もどこか行きたいな。
タイとか。

結局、寒波って来たのか?これから来るのか?

2010/05/04

長野、新潟の道

実家に帰ってちょろっと日本海の方へ出かけたのだけれど、渋滞が酷すぎて辟易してしまった。
それと言うのも、上信越道を新潟に向かうと、長野東ICを超えて、もう少しで新潟に入るぞ、あたりの道路(中郷〜妙高〜上越)が、2車線から1車線に減少する区間(正確には暫定2車線というのだろうか?)があって、自然と車が集まって、渋滞になってしまうから。
1車線区間に着くまでは快適な走りができるのだけれど、度々やってくる車線減少で渋滞発生。
ん〜、これにはまいりました。
左足がツリそうになったし。

つーか、車線減少しても正確には道路幅は狭くなっていない部分があるわけで(一部道路幅が狭いところもある)、斜線の車線(?)を無視して良いのなら、スムーズに流れると思うんですよね。
ここらへんをズーズーしく行く心の強さがあれば・・・とも思うけれど、ナンバー見られたら厄介だし、むしろ(よく分からないけど)違反とも思えるし、ゴールド免許の持ち主として、そして日本人として「和を以て貴しと為す」的な感じでしっかり渋滞の一端を担ったりしているわけ。
で、道広げればイイじゃんとも思うけど、普段は交通量が少ないんだろうなとも思うわけで、このバランスは難しいのかなとか、高尚なことを考えたり考えなかったりしながら、渋滞脱出。

そんなこんなで、妙高で雪を見て、新潟で海を見て、原発のオーラを感じながら、長岡をフラフラして帰ってきた。と。
長岡から十日町まで行きたかったけど、事前に調べてなかったから距離感覚が分からず、とりあえず小千谷へ向かえば良いかと思ったけど、意外と小千谷も遠くて、中途半端に長岡にとんぼ返り。

で、帰り道。

こんどこそ渋滞に巻き込まれまいと、長岡から高速には乗らず、ひたすら下道国道8号で、柏崎経由の直江津から18号に乗って一路長野へ。
下道は快適。

で、8号を進みながらも、一番近そうな道県道30号に浮気して、一路妙高に進路変更。
で、進んでいたんだけど、行っても行っても妙高に着きそうも無くて、自分の選択に自信が持てなくなって、ふと見た看板にあった18号に再び浮気して、18号を目指したら、せっかく長野に向かって進んでいたのに、ちょっと戻される感じで18号とぶつかってしまう結果に。
(帰ってきて確認したら、県道30号を進むと、最後には国道18号とぶつかるようで、長岡方面からの国道8号〜18号のつながりよりやや近道そうであることが判明)
自分を信じていれば良かった。と、後悔。。

で、なんだかんだで長野に近づいたけど、早く帰りたくて、またまた浮気して、今度は乗るまいと思っていた高速に乗ってしまった(中郷IC)。
そしたら乗った瞬間に渋滞って言うね。。。
車線減少ってのを忘れてたぜ。
この学習能力のNASA!
がっかりしちゃうね。

みんな家にかえるんだな〜とか思ってノロノロ進んでいたんだけど、ふと車のナンバーを見ると、群馬ナンバーがちらほらある。
そのほか、関東周辺の県が多いんだけど、ここでちょっと思ったのが、北陸から関東に帰るときは上信越道が一番良いのか?と。
福井・金沢・富山から東京の西側(山梨)に向かうなら、北陸ー上信越道ー長野自動車道ー中央道が良いけど、関東の北から東方面なら北陸ー(ちょっと頑張って)長岡から関越も良いのではないかと。
関越の上りがどの程度混んでいるのか分からないけど、関越の渋滞なんて埼玉あたりで起こるんだから群馬あたりまではスムーズだろうと。
でも、地図的に上信越道が近い感じがするし、実際そうなんだろうと思う。
けど、渋滞でちょろちょろしてるより、ちょっと遠くても快適なスピードで走っている方がストレスが少ない気もする。
どこを走ろうが勝手なんですけど。

夏の渋滞のときに出かけて、どこが空いてるか調べてみようかなー

2007/11/14

熊野古道の写真

Manbo_2
土日限定、マンボウ焼き。
鶏肉みたいでうまい。

Kumanokodo_2
熊野古道と世界遺産抗議の木
写真より実際にみると衝撃的。

Kodomo_2
漁師町で見つけた不貞腐れた子供
プクーってなってるのが可愛らしい。

Asiyu_2
足湯きもちーわ。

2007/11/12

sono2

金曜の4限終わって、幕張行って東京モーターショー
もちろんGT-Rを見てきたわけだ。
60連写くらいしてやったぜ!
詳しくは後日、写真つきで。書きます。

というわけで、熊野の続き。
本日は番外編「ヒデヲ、高野山へ行く」の巻。
これは研究室とは関係ない旅。
雨が降る中、しかも夜に
そして、こともあろうに“うっしー”の運転!!
恐怖3拍子で向かったわけだ。
うっしーの運転だけで恐怖なのに、夜と雨。
なんたる相乗効果。
おかげで、宿に着いた時は
「恐怖を乗り越えた花京院」バリに渋くなった。
まぁ、寿命が縮んだってことで。
で、風呂に入ったりなんやらかんやらで寝。

翌朝。
初めて温泉粥?みたいなモノを食べたけど
どうも硫黄を食っているようで好きになれなかったので、残す。
今思えば、温泉卵もっと食っとけば良かった。
で、熊野本宮大社。
またもや、うっしーですよ。
初めてナビに切れる人を見たぜッ!
そこにシビれないし、憧れもないけど・・

世界遺産になると自治体も頑張るらしい。
けどやはり観光地化してしまうのね。
でも、伊勢神宮に比べて神憑る感じがして高評価。
お参りは近年稀にみる大奮発。

高野山までもうっしーの華麗なるドライビング。
途中、足湯でHPの回復ができたのは大きい。
ベホマズン級の回復をみせた。
高野山に行く途中は、霞?霧?が山にかかって綺麗でした
流石、霊峰といったところでしょうか。
ホント、神様いそうだたよ。

で、高野山はというと、しっかり観光地でした。
世界遺産も何も無いな、ありゃ。
どこか地方の歴史を活かした景観まちづくり級の街並みだし
確かに寺は厳かな雰囲気ではあるけど、中にいるのはクソ坊主。
坊主と言っても、やっぱり人間だから煩悩は捨てきれない
部分はあるんだろうな・・とか思ったり

世の中で何が真理か?って話は分からないことばかりだけど
確実に真理と言えるのは「人が死ぬこと」なわけで
その点では、坊主は仕事が無くならない。
檀家とかも多いだろうし、実際、儲かってるんだろうなー
いろいろ取った写真は後日載せます。

てか、冷静になって考えて、今気付いたけど
じいちゃんが去年死んでしまったので今年はお参り禁止でした
ごめんなさい、じいちゃん。

2007/11/08

sono1

暫く留守にしてました。
というのも、霊峰の山々を巡っていたから。
調査を兼ねてというか、メインなわけだけど三重まで出張。
世界遺産「熊野古道」巡り。
熊野三山に向かう古道が世界遺産になって
紀伊山地あたり?が、世界遺産になったわけです
正確には道が世界遺産なわけだけれども
その麓の街並み調査とまちづくり提案のために出向。

2泊3日。手厚い歓迎を受けて
松阪牛の肉じゃがとか焼肉とか、お腹がパンパンになたよ

よくわからないけど、恐らく人生初三重県。
海と山に挟まれた限りなく小さな場所に人がいたなんて
思いもよらず、なんでこんなところに住んでいるのか、と。
山は見慣れていたけど、山と海を同時に見れるところなんて
他にあるのか?しかも、リアス式海岸?入り江みたいなのが
そこかしこにあって風景は良い所。訪れるにも宵。
また行きたいところリストに追加しました。

深夜一時に出発して伊勢神宮に朝9時くらいに着
秋だから落ち葉があってそれを掃除する必要があるのは理解できるけど
人がお参りしているのに、足元をガシガシホウキで掃いたり
歩いているのに砂利を飛ばしてきたりと、だいぶムカついた。
伊勢神宮は由緒あるのかどうか知らんが、参拝客に気を使えよ。
死ね!伊勢神宮!!燃えてしまえ!!
今後絶対に伊勢神宮には行かない。腹が立つ。

潰れた赤福。おかげ横丁を通過して。数時間後、熊野古道に登る。
はっきりいって山登りなわけで、石畳はそこそこ綺麗だったけど
ハァハァしてしまったよ。
途中、世界遺産抗議の檜と称される落書きされた木々があって
写真でみて知ってはいたけど実際に見るとなかなかすごい。
ここまでする必要はあるのか?と思いつつも
それなりの主張もあるんだろうと思う。
抗議と言うにはあまりに稚拙だけれど、単なる落書きというわけでも
無いような気はします。遺産を保護しようとは思うけれども、
これは当事者にならないと分からないのかもしれない。
権利に制約がつく状態は経験したことないから分からん。

そして初めて漁師町?みたいな、すげー細い路地とか歩き回って
カルチャーショックを多少感じた。
小学生の授業参観して、ほっこりなったり。

そーいえば、プロフェッサーの初期の作品である住宅を見た
今回の旅のコーディネーターでもある人の住宅を設計したのが
プロフェッサーなわけですが、なかなか良い感じデ。
コンクリートのうちっ放しで、でも天井に木を張っていたり。
しかしあまり感動しなかったのはなぜでしょう。
答えは・・
住んでいる人は結構お金持ちなんだろう
家の中にクラシックが流れるなんて!
グランドピアノがあるなんて!
(いや、僕の家にもピアノはあるんだけどね)
パーテーできる場所があるなんて!!
うちなら茶の間だろうなーとか思ってみたり。

とゆーことで、時系列的にではなく
思い立ったままに日記を書きましたが
眠くなったので今日は寝ます。
続きは明日に!
では、オヤッシュ!!

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