2007/12/21

ニュース2本立て

長野の男が長生きする理由
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000006-gen-ent

へぇー
としか言いようのない記事をネタに。
と、言っても今は右目に病気を抱えてますけど。

まーね、「憎まれっ子・・・」とも言いますし、
「三つ子の・・・」とも言うけど、モノは言いようで。
長生きが良いのか悪いのかなんてのも分からない。
ちなみに高齢者一人当たりの医療費が少ないのも長野は全国一位なんですよ。ついでに高齢者の有業率も高い。
つまり年寄りが元気に働いて、病気になってないってことで
入院とかしている人も比較的少ないと。
話によると、朝までピンピンして元気だった人が
その日の夜に急にコロリと死んでしまったりすることが多くて、
そういう意味では、入院で生き延ばされている老人が少ない
ってことでもある。らしい。
ピンピンコロリ。PPK。

ついでに、羽生史上最年少・最速1000勝
http://sankei.jp.msn.com/culture/shogi/071221/shg0712210958000-n1.htm

最近はネットを開けば、羽生さんの将棋の動画ばかり見てるんですけど
何が驚いたって、まだ37歳?ってこと。
もうちょい年かと思ってたぜ。
それはさておき、羽生マジックはすごい。
僕はそれほど将棋はうまくはなくて、嗜む程度。
それでも、逆転できないだろう状態から、逆転する!
ってのはものすごい!ってことぐらいは、見ていて分かる。
羽生さん曰く「直感の7割は当っている」
まぁ羽生さんが言うのはカッコイイけどね
僕にとっては、残りの3割の直感が生まれる確立が9割9分
ってレベルですよ。

余談ですが、武豊も3000勝した。この前。
どこの世界にも天才ってのはいるんだなぁー
努力も大切なのは分かるけどね
やっぱり才能あっての努力ですよね。
「努力が私の才能です」なんて言ってる奴がたまにいるけど
イタイなーって思っちゃうよ。
誰だってしてるっつーの。

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