« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

2009年10月

2009/10/29

cs

前回のつづき。

カスタマーセンターに電話して、ネット回線が回復。
で、仕事行って帰ってきたら
またつながらなくなってた。
かなり回線が不安定な模様。

電源切ったり、再起動しまくったりしたら
回線が復活。
この回線を切らないために、PCの電源は切れなくなった。

別に良いんだけど。


今週は昼から出勤。
朝はらくちん。
今週はいわゆるコールセンターってやつで
電話ばかりとって、対応しているのだけど
だいたい毎日1回くらいは怒られる。
知らない人に。
個人とか企業の担当者がかけてくるけど
個人は、聞く耳を持たずに無茶なお願いが飛び交うこともあって面倒、
企業は話を聞いて、理解も早いし、できることとできないことの境界を分かってくれるので意外と良好。たまに変なのもあるけど。

知らないやつに怒鳴られたりと、初めはショッキングだったけど
今となっては、心ここにあらずで謝れるくらいに成長。
鼻くそホジホジで「あーい、すんませーん」みたいな。

なんてことは無いわけだけど(監視されているので)
とりあえず気にならなくなった

これは成長というか慣れ。
こんな自分を省みると、初心を忘れてはいけないなと思う。

1人のクレーマーがいる背後には
29人の同じ思いで我慢している客が居て
300人のだまって離れていく客が居るそうです。

1-29-300 ハインリッヒの法則と言うらしい。

1つのヒット商品の背後には
29の時々売れる商品があって
300の殆ど売れなかった不良在庫がある

1つの重大事故の背後には
29の軽い事故と
300のヒヤリとする出来事がある

ってね。

今週も折り返したので残りは頑張れそうです。

2009/10/26

ネットがない

ブルートゥースはpcを再起動したら、なんのことなく治った。
なんと単純な…

と思たら、ネットが使えなくなった。
ルーターは通信しているようだけど、「無線らん」がおかしい。
「無線らん」と書くと「もんぶらん」を思い出すけど、それは置いておこう。

で、有線でつないでみたけど、これまた、ルーターは通信しているようだけど、ネットが使えない。
pcでも認識されていない。
いや、ipアドレスの割当に問題があるっぽいが。

割り当てた記憶がないのに…
で、直してみても使えない。
ということで、カスタマーセンターに連絡をするわけですが、
「ネットでの受付」とか書いてあった。

ネットができなくて困ってるのに、その受付がネットからとか、
意味が分からん。

これはとんちか?

なんとか電話番号を探し当てたので、電話してみようと思う。明日。

ちなみに
ネットが使えないとか言いながら、どうやって更新しているのかというと
携帯電話からではなく、
どこかの心優しいだれかが、無線にパスワードをかけていないので、それを拝借しているのです。
地獄に仏とはこのことか。

心優しい誰かが電源を切らないことを祈ります。

2009/10/21

危機

やばいぞー
macのbluetoothマウスがうんともすんとも言わなくなった

というかmacにブルー「トゥース!」はあるはずなのに、それを認識すらしていないというか、その存在を否定している感じ。
なんだこれ。

usbにウイルスが居る説が濃厚だが、

変なアンチウイルスをやったことに原因があるような気がするが…

 

ネットの回線もなんか不調だし、
これはmacにもセキュリティが必要だということの現れかもしれない。

2009/10/15

んー

管理者、曰く。

「門前の小僧習わぬ経を読む」

今日初めて知った言葉。

寺で掃除をしたりしている小僧は、最初はお経の意味が分からなくても、毎日聞いているうちに経を覚えてしまうということらしい。経の深い意味は分からなくても、知らないうちに読めるようにはなる、と。

これは、人にとって環境が重要であるということを意味しているらしい。

うーむ、なるほど。

今はまだ研修中で分からないことも多いし、管理者が何を言っているか分からないことが多々あるかもしれないけれど、毎日業務に携わっているうちに仕事もこなせるようになるし、後々、「管理者が言いたかったことはこういうことか!」と気づく日が来ると。

うーん、たしかにそうかも。

「立場は人をつくる」
と僕は思っていますが、立場も環境も似たようなものか。

で、
環境の質とか置かれている立場ってのが重要だろうということで、今は分からなくても後々分かるよ。ってことで終わるのではくて、

さらに、善くも悪くも影響を受けてしまう環境に漫然の置かれたままであるのではなくて、置かれた環境ってのを良く観察していく必要があるし、その態度を求められているのではないか?

和尚としても、可愛がりたいと思う小僧は、精進している小僧であって、あなたたちも精進しなさいと暗に意味して、期待に応える小僧たれ!

と皆が思っているのか、要望しているのか、激励しているのか、叱咤しているのか。

ということまで深読みしたり、言葉の裏を読んでいかなければならない飲み会は結構きつい。

2009/10/12

ざわざわ…

ようこそ
クズの皆様。

というわけで、カイジをみた。
なかなか面白い。
やはり藤原竜也は良い。

皆様も、ご覧アレ。

2009/10/10

あーーーーーーー

「一度雇用した人間を簡単に辞めさせることはできない」

これは名言だな。

組合の力が強い企業では多そうに思う。
その他、古い体質の企業とか。
JALとか。

うちもそのうちつぶれるだろうな。
残念ながら。
転職先は常に視野に入れておきたい。

はっきり言って必要ない仕事が多すぎるし、それも誰かを雇ってまでこなすような仕事ではないものが多すぎる。
誰かが暇を見つけてやればすむようなものばかり。

今日、ちょっと仕事で絡んだ人は、とある表を作るために、いろんな人のお伺いを立てないといけないとか、並べる名前の順番を調整しないといけないとか訳の分からないことを言って、これから先に徐々に調整していくとか。

このやる気の無さというか、スピード感の無さ。
どう理解すれば良いのやら。

「ただいま進めているところです」

これも名言。

進めていると言われれば、こっちは何も言えないし、進めているからと言って進んでいるとは限らないし、言い訳の典型と言える。
この企業体。
なぜ今まで存続してきたのか、不思議で仕方ない。

今までたいていのことは我慢してきたし耐えてきたけれど、
今日の午前のこのやり取りは、本気でイラッと来た。

そして自己満足的な仕事が多すぎる。
取り組んだ仕事で成果がでないと意味が無い。
それなのに、単に、モニタリングと称して支店監査に来て支店の評価をして行く支社、本社のために、点数を落とさないようにいろいろ施す支店の現状?

そのために動かないといけない人の時間の無駄だし、人件費の無駄。結局、用意したものも恐らく利用されないし。

誰かの仕事を意味あるものにするために、他の人が仕事をしているような、なんかうまく説明できないけれど、誰の役にもたっていない時間つぶしが多すぎるってことです。

そんな状態において、言われるがままに動かざるを得ない支店に問題もあるが、それに気づいていない支社・本社もアホ。

この中で、これから先、働いていくと思うと嫌になります。
まぁ、働かずして金になると言えばその通りだと思うのだけれど、皆がどのようなモチベーションで仕事をしているのか気になる。

言いたくはないけれど、バカばっかりだと思う
いろんな人が言っているのを聞くけど。

今まで新しいことを習得しり、体験したような気もするけれど、今日の出来事は結局何の意味も無していない。入社して一番腹が立った日かもしれない。

2009/10/08

たいふーん

台風が来ていたようだけど、
寮を出発した6:50くらいでは、雨はそれほど降っておらず。
駅に着いた7:00頃。
いつもよりホームに人が多いかな?ってくらいだけど、楽々乗車。

当然のように座ってウトウト…

そしてそして、三田線。
内幸町過ぎたあたりからものすごく人が少なくなった。
三田につく頃には空いている席も。
台風の影響を全く感じない三田線の朝。
むしろ人が少ないくらい。

田町に出てみると雨はそこそこ。
でも、風がすげー強い。
傘が吹っ飛ぶところだった。

会社つくころには、結構ぬれたけど、
報道の割には苦もなく職場に着きましたとさ。

どさくさにまぎれて遅刻した人も居るんだろうな〜
とか思ってみたり。

と、思っていたら、午後。

仕事でビッグタイフ〜ンがやってきて、完全に飲み込まれた。
というかむしろ僕がタイフ〜ンの目だったのです。
どれくらい大きいタイフ〜ンだったかというと、管理者はもちろん動かしたのですが、支社まで動きだすか…どうか…というレベル。
しかもその発生は、今日ではなく先月にその目が出ていたという…
発生源すら気づいていないところで。

通常であれば、目が発生した当日、遅くとも次の日に気づくはずであるのに、なんと誰も気づかずに今日まで放置され、ジョジョに大きくなっていたと。
時間差で、巨大化し北上。
まさにタイフ〜ン

詳しくは書けないけれど、いつか詳細をお伝えしますが、とにかくタイフ〜ンの目になり、それによって無駄に超勤が発生したと言う訳です。

解決したので、ひとまず良かった。

この問題について反省はするけれど、気にしないことにします。

気にするとストレスが貯まるので。

いやいや〜、入社半年にして、真面目に働くということを意識もしくは再認識しました。
本気で。

遅いか?
気づいただけ、ましかな?

2009/10/07

首から下と上

会社への行きも帰りもほとんど座っていける。
およそ45分くらい電車に揺られているのだけど、その時間は、podcast聞いたり、本を読んだりして、気づけば大体寝ている。

で、今日の帰り、座ってpodcast聞きながら、一駅目。
うとうとしていたら、目の前に女の人がやってきた。

足が長めで、ほっそりとしていて、おなかも出ていなく、おっぱいは無いけどそれはあまり関係なくて、髪は長めで、なんかモデル的な立ち方している。
というか、ややジョジョよりか。

立ちながら本を読んでいる。

惜しくも、座っている僕からは、本で顔が見えないのだけど。


こ、これは…


パーフェクト!


目が覚めたぜ。

黄金比ってやつでしょうか。
たぶん違うと思うけど。

こうなると顔を見たくなるわけで。
スタイルがバツグンなのでハードルは上がっているんだけど、偏差値50くらいで充分おつりがくると思う。

でも、本で顔が見えない。

モドカシイと思っていたら、

隣に座っていた人が立ち上がって、

電車から降りて、

その空いた席に女の人が座る

ビッグチャ〜ンス!

とうとう、女の人が隣に座って顔を…

……

………

ちょえ〜  |||(-_-;)||||||

2009/10/04

週末

ものすごく久しぶりに映画というかDVDを見た。

「12人の優しい日本人」
陪審員12人が集められて、有罪か無罪かを議論する話。
だれもが日本人らしい性格?人となり?で、興味深いし、面白い。
何となく無罪を主張したり、論理的に有罪を示そうとしたりするのだけど、一番論理的に考えていそうな人が、もっとも個人的・感情的だったというオチで、フムフムと思った。

実際の裁判員制度になったらどんな感じになるのかなーっと。

「1408」
神とか幽霊とかオカルトとか超常現象を信じない主人公が、そこに泊まったものは死ぬとされているホテルの1408号室に泊まって、様々な体験をするという話なのだが、
意味がよくわからない。

恐らく、超常現象を信じない主人公が、信じるを得ないことが起こってしまったので、信じるしか無いというか、過去の出来事で直視してこなかった娘の死ってのを改めて考える機会があったとか、なんか良く分からないけど神とか超常現象を信じるようになったんだぜ、みたいな?
なんで設定されたホテルなのか、1408号室なのか、今まで死んだ人は何で死んだのかとか、いろいろ解決されないものが多くて消化不良。

分かる人には分かるのかもしれないけれど、僕としては全く面白くなかったということです。

2009/10/02

amazonをローソンで受け取る

前置きは長くなりますが、、、

今住んでいる寮は、荷物が届くと寮長と呼ばれる人が荷物を代わりに受け取ってくれます。
そして、寮長に会いにいけば、僕は荷物をいつでも受け取ることができます。
その寮長は、昼活動し、夜には居なくなります。
土日は基本的に休みのようです。
僕は、昼は仕事をしていて夜に帰ってきます。
今のところ僕が寮に帰ってくると寮長は帰った後のようです。
土日はフリーですが、寮長は居ません。

すれ違いの生活です。


……
僕が荷物を受け取ることができるのはいつになるのだろうか。

このシステム。
というか寮長の「受け取り」という余計な仕事。

アホすぎて言葉も出ない。

最初は、代わりに受け取ってくれるなんて、なんて嬉しい仕組み!
と思っていたけど、徐々に全く必要ない仕組み、というか余計なお世話であることが判明。
これでは受取拒否もできないじゃないか。

ってゆーか、書留が来たとして、なんで本人ではない寮長が受け取っているのか?
基本的に宛て所配達だと思うのだけれど、寮長は住所記載の場所に居ても、住所にある部屋番号に居る訳じゃないだろう!
ついでに寮長に代理人受取を頼んでいないし、当然僕の後見人?法定代理人?であるはずも無い。

受け取りを頼んでる訳じゃねーのに!
あ〜〜〜〜
チョーいらつくぜぇ〜〜

余計な仕事を増やす寮長に渡さずに、配達員に持ち帰って欲しい。
そうすれば、都合の良いときに再配達してもらえるし、むしろ取りにいけるし。

と、思っていたらamaonのサービスで近くのローソン受け取りが可能なことを発見!
ということで、緊急的に欲しいものはなかったけれど、試みとして使ってみた。

amazon発のJPエクスプレス配送。
JPEXか。
amazonは日通だったから当然と言えば当然か。

注文のときに近くのローソンを選んで、配達先に指定。
amazon登録メイルに到着メイルが届いて、記載されている問い合わせ番号と承認番号を持ってロッピーにぶっ込むと、カタカタ…とレシートが出てきてレジで受け取れる、と。

これはなかなか良い。
やはり24時間好きなときに受け取れるのは大きい。
家からもそんなに離れてないし。

郵便の配達支店留、ヤマト営業所受取りも会わせて、これで小包はいつでも受け取れるようになった。

あとは、銀行やカード会社からの書留系をどうするかというのが問題。
さすがに発送の日は分からないから、一度配達に掛からないと、その存在を知ることはできないのだけれど、配達にかかると寮長が受け取ってしまうという…
不在留め置きが郵便ではできるけれど、それはすべての郵便物(ゆうパック含む)がストップしてしまうので、あまり得策ではない。
個人で私書箱を設置するには条件が満たせない…

う〜ん。
どうしよう。

もうちょっと知恵を絞ってみたいと思います。
寮長に負けるな!おれ!

2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

ad


twitter

無料ブログはココログ