夏休みなのに休んでる気がしねえぜ。このやろー
昨日の町歩きは疲れたぜ。
今週末も歩くと思うと、嫌になります。
まあ毎年のことで仕方ないけど。
色々アイデアが浮かんできたような来ないような感じで
もう賞金30万のうち、23万くらいまで近づいた気がします。
あと7万は完成パネル次第だと。
僕は修士論文があるため持てる力の3%くらい参加するとして、
30万×3%=9千円。
10万×3%=3千円でも良いけど。
ここで、仕事量と得られる金額を計算
80:20の法則
売り上げの80%は社員の20%によって生みだされる。
というのがあるらしい(ちょっと違うか?)
賞金の80%は20%の生徒によって生み出されるとすると
我が研究室の人数(20人?)×20%=4人?
がんばるのが4人というのは、意外と適正な人数のように思われる。
修論のためにそれほど参加しない僕は
働かない80%に入る、そして賞金30万というウハウハ仮定をすると
僕が得られる賞金(効用)は30万×20%=6万円で、
割るところの16人=3750?
ということは、3750分の働きをするのが妥当。
しかし3%の力で30万ゲットしたら、
9千円もらわないといけない(?)けど
それは望めそうにないために、3%の力は出し過ぎなわけか。
1%で良いのか?
でも1%って逆に出し辛い。
出すなら思いっきり出す方が楽。
あれ?今気付いた。計算がちょっと違う。
持てる力の3%を出すのと、30万に対する寄与率の3%は
同等に扱うべきではないな・・・
とにかく、誰がなんと言おうと、
最小のコストで最大の効用を生み出すことが必要
とにかく「がんばれ!」ってことだ!みんなが!!
B/Cで動く私をお許しください。
とりあえず今は夏ゼミという恐怖を乗り越えるために
奮闘しようと思います。
ゼミの発表準備に10日あったとすると
そのうち2日で、発表内容の80%を作る。
しかし、もう4日くらいしか無い。
今日は海の日
僕は山育ち。
でもそんなの関係ねぇ〜
いま3:00
最近のコメント